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氷月玲 <2009/4/30始動>

2009.04.27 20:30|氷月玲
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【名前】
氷月玲


【生年月日/家族】
1992年06月20日/父:智也、母:夕紀、長女:香織、次女:亜衣、長男:慎


【種族/クラス】
人間/ナイトメア適合者×ヘリオン


【好きなもの/嫌いなもの】
アイスクリーム(アイス限定甘党)、リンゴジュース、ナシジュース/不変


【趣味/癖】
書き物、通販/ペン回し


【子供の頃の夢】
特に意識した事はないが、物書きもいいかなと思う程度


【能力者として覚醒した切っ掛け】
ふと何気なく自分の力に気が付き自然に使えるようになっていた(が、特に意識した事はない)
 

【所属】
銀誓館学園高等部 鷹崎キャンパス ―在学―


【戦闘スタイル】『魔』『負』『光』
様々な魔術を駆使した遠距離攻撃タイプ。近中距離では弱い反面遠距離には強い。


【状態】
身長:167.8cm
瞳:橙、髪:淡いブラウン≠金、肌:普通
イメージツール:白い闇
イメージボイス:福島潤
イメージソング:Liberi Fatali/The Black Mages


【一般技能】
・家事全般
・会話術
・文学の才能


【特殊技能-シルバーレインには反映されません】
・ライヴメッセンジャー
⇒大いなる自然の加護を得、自然界に宿る大樹や風などから『声』を聞くことが出来ます。
・自己犠牲(特殊,条件)
⇒自分にとって本当に大切な存在の命が危ぶまれた時、自分を犠牲にしてでもその命を護り通そうとします。これによって守ろうとした人の命が助かる確率が高くなりますが、反面自分の命を失う可能性が大幅に上がります。
・永遠の少年
⇒???


【口調】
普段の口調:丁寧
⇒僕 あなた、~さん だ、だな、だろう、なのか?
片思いの相手には:温厚
⇒僕 呼び捨て だね、だよ、だよね、なのかな?


【感情】
蒼城征良=『恩人、友人、戦友』
片瀬礼菜=『大切な存在、幼馴染、秘めた恋心』


【備考-目覚め】
いつ能力者として目覚めたのかが分からない。
力に気がついたのは中学に入る頃。
ちなみに今は見ないが、この頃はよく不思議な夢を見たというが………


【備考2-物書きとして】
病院で生活することが多かった玲は、日常が暇で暇で仕方なかった。
そこで最初は自分の入院生活を日記として書こうと思ったが、寝たきりの為に同じような毎日が続き、どうせなら物語性があるものをやろう、と最初は戸惑いながらも次第にそれが日課として続いた。変わり映えしない自分の人生を本に置き換える事で物語を持たせたいという願いがあったかもしれない。
現在はそうした積み重ねもある為か、短編的なものであれば趣味で書くこともある。
書き物としては童話のように子供でも読めるような優しい物語が好物。
ちなみに読む方だと、ミステリー系が好み。


【備考3-幼馴染】
病院で入院して間もない頃、よく小さな女の子が見舞いに来てくれていた。
後に見舞いにきた親によって隣家に住む片瀬礼菜だということがわかった。
最初は何故自分なんかを見舞いに来るのか戸惑ったが、次第に意気投合した為理由を聞くことはなかった。
また自分が書いているモノを偶然読んだ礼菜はその物語を非常に気に入り、それを読むようになってからは続きが知りたくて毎日来ていたという。


【備考4-ライヴメッセンジャー】
創作専用のオリジナルジョブ。
過去に二度命を落としかけている。
一つは生まれつきの重い病で、もう一つは自ら命を絶とうとした。
その二度の臨死体験が切っ掛けなのかは不明だが、その後彼は能力者としての力以外に、不思議な能力を有するようになった。
それは本人曰く、自然界には自分は勿論他人には見えない精霊みたいなものがいて、それらが直接自分の頭に語りかけてくるみたいだという。
『形なき友人』として、今ではすっかり慣れてしまったが当初は事態の把握ができず相当困惑していた。自然のない地域、特に都会などでは力が弱まるが、逆に緑豊かな地では十分な力が発揮できる。


【ストーリー】
『生まれ~力の目醒め』
氷月家の三人目の子供の次男として生まれる。
中学に入るまでは身体が弱く、殆どを病院で生活していた。
凡そゴーストや大いなる災いなどの出来事に全く関係ない人生を過ごしてきたが、ふと気がつくと能力者として目覚めていた。
本人もその力に気付いてはいたが特に意識した事はなく、寧ろこの力によって今の平穏が崩れるのではないかという不安を抱き、力を行使することも能力者として覚醒した自分を家族に知らせる事もなかった。

『ゴースト襲来~自分に出来ることを』
そんな折、一つ年下の幼馴染である片瀬礼菜とその家族がゴーストの集団に襲われ、礼菜も死んでしまったと思い、玲はこの事件に深い自責の念に囚われる。その結果自宅の自室で自殺を図るが、辛うじて長女の香織に発見され、生き残る。その時に、次女の亜衣に諭され、今自分が何をするべきなのかに気付く。

『幼馴染の行方~銀誓館へ』
後日現場には母親の遺体以外発見されなかったという事を聞く。礼菜が生きているのだと信じ、その行方を捜す事を決意する。それと同時に今度は自分の家族に被害が及ぶことを恐れ、両親に許可を得て家を出る。
そして玲はゴーストや異常現象に詳しいという能力者達がいる銀誓館学園に編入、現在に至る。
なお、編入後に知り合った蒼城征良とは親友である。
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此処は背後のレイスがトミーウォーカーのPBWについて語る場所だ。更新は非常に気まぐれで早い時もあれば遅い時もある。

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